ヒガシクロサイ

ヒガシクロサイ ひがしくろさい

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プロフィール

ヒガシクロサイの情報 ひがしくろさいのじょうほう

大きさ おおきさ

およそ2.5~3.7m

生息地 せいそくち

ひがしアフリカ

体重 たいじゅう

およそ1.000~1.800kg

食べ物 たべもの

マメかのひくい木、木のめやえだ、じゅひ、くだもの

特徴 とくちょう

つのは2本あり、まえのつのは40~50cm、うしろのつのは20~30cmくらいですが、ながいものだとまえのつのが 1~1.3m、うしろのつのが50cmになるクロサイもいます。
マロの写真
マロ まろ
オス おす

2000年2月17日うまれ

特徴 とくちょう

つのがふといほうがマロです。きが小さくてあまえんぼうなせいかくです。となりのアルゴのことがきになって、よくとびらごしにのぞいています。
また、土であたまをこするのがだいすきで、あたまのぶぶんがよくあかくなってみえます。

アルゴの写真
アルゴ あるご
メス めす

1995年10月30日うまれ

特徴 とくちょう

つのがほそながいほうがアルゴです。からだをなでてもらうのがだいすきで、おっとりとしていて、おちつきのあるせいかくです。
よくごろんとねて、どろぱっくをして、きもちよさそうにたのしんでいます。マロとのあいだに女の子のミミカがいます。

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ひーこさんの口コミ 

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立派な角を目の前で見た恐竜好きの子供が大興奮!大きな体に立派な角、でもよく見ると可愛いおめめ。ギャップがありました。さらにおトイレシーン...

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2017/07/27

カッコいい!

ぐーたさんの口コミ 

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あいにくの天気で室内でしかみることはできませんでしたが、 大きさと迫力は十分感じることができました。 子供たちは「恐竜みたいでカッコい...

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みみママさんの口コミ 

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(西園エリア)黒くないのにクロサイ!白くないのにシロサイ、という説明文が張り出してあり息子に話すとへぇー!そうなんだ!と興味津々でした。大...

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大きな角のあるヒガシクロサイ

おっきなおでこがじまんだよ!

おなじアフリカ大りくにすんでいるシロサイよりもからだやあたま、耳も小さいのですが、ひたいがはっきりしています。
からだには毛がなく、ひふはあつく、耳としっぽの先に毛が生えています。クロサイにはシロサイのようにはっきりとしたかたのコブがありません。からだははいいろですが、じめんをころげまわるので、土のいろがからだについていることがあります。

忙しく歩き回るヒガシクロサイ

カラダはくろくないんだけどね!

クロサイはからだがくろいわけではありません。シロサイとくべつするためにクロサイとつけられています。
もちろんシロサイも白いからだをしているわけではなく、シロサイの口がよこに大きいのでイギリス人が「ワイド」と言ったのを、「ホワイト」とききまちがったからだといわわれています。
またクロサイは耳とはなはすぐれていますが、しりょくがあまりよくないといわれています。

立派なツノのヒガシクロサイ

ツノだとおもっていたけどじつは!

ツノをよーく見てみると、毛のようなものがたばになってできているのがわかります。
これは人のかみの毛やツメとおなじようなものです。これがかたまってできたのがサイのツノなんです。
うまれたときにははえていませんが、ずっとのびつづけるので1mいじょうのツノをもつサイもいます。
岩やじめんにこすりつけてけずり、すきなかたちにしているようです。

お隣さんを気にするヒガシクロサイ

大きいけど足がはやい!

ふだんはノソノソとおの大きい体でゆっくりとうごいていますが、いざというときにはじそく45kmものスピードではしります!
ただ、目があまりよくないので敵が見えたときにはとにかくまずは走って向かっていき、ぶつかったあとに何にぶつかったかが分かるようです。

目がわるいので、耳やはながいいようにしんかしたそうです。

どこにいるの?

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ヒガシクロサイ
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